栄光のGrandPriX
新採用の5.8ミリ径孔雀羽根一本取りを採用し、バラケを持たせるセット用に設計、開発に至り、最大の特徴はサイズが大きくなるにつれ、トップ元径が太くなっていくというサイズ別異径設計を取り入れたことです。このことにより、バラケエサの操作性をより自由にし、O,XOサイズでは重めの両ダンゴ、M,Lサイズでは軽めの両ダンゴと、盛期の両ダンゴ、寒期のセット釣りと2WAYでの活躍が期待できます。デザインも水色を基調とした2トーンカラーで、白ボディー部分は照明や日光の下では薄く青い光沢を放ちます。